【脱毛日誌】第9話メンズTBCで追加分2回目の施術!~メンズTBC体験記録その5~
前回の第8話では、メンズTBCでの2000本の追加契約、そして追加分の初回処理について書きました。

鼻の下を中心に437本の施術を行い、処置前後の写真を掲載しました。
今回はそれから3週間後、追加分の2回目の施術について書きます。
メンズTBCで追加分2回目の施術へ
前回の施術では437本を処置しましたが、今回は261本でした。
前回と比べると176本少ない結果です。
施術本数が少なかったこともあり、今回は施術後の痛みや腫れもかなりマシに感じました。
ただし、意外だったのは、1本あたりの処置の痛みについては前回よりも強く感じたことです。
本数が少なければ、必ずしも1本あたりの痛みが軽くなるわけではないようです。
それでは、今回の施術について詳しく振り返っていきます。
今回の施術本数は261本
今回処置したのは261本でした。
もちろん、施術本数が少ないからといって、必ずしも脱毛効果が低いというわけではありません。今回も処置自体はしっかり行われていました。
鼻の下についても、前回ほど多くの本数を処置したわけではありません。
前回は鼻の下に処置本数が集中していたため、施術後にかなり腫れてしまいました。
今回はその部分の処置本数が少なかったこともあり、腫れ方に大きな違いがありました。
施術本数が違うと、施術後の状態にもどのような違いが出るのか。
今回は、その点の記録になります。
今回も、施術直後には少し腫れが見られましたが、前回と比べると腫れはかなりマシでした。
また、翌日には腫れがほとんど目立たないくらいまで引いていました。
今回のほうが施術後の負担は明らかに軽く感じました。

1本あたりの痛みは前回より強く感じた
今回の施術で気になったのが、1本あたりの処置の痛みです。
前回よりも、1本処置する際の痛みが強く感じられました。
また、施術中はスタッフの手際があまり良くないようにも感じました。
もちろん、これは私個人の感想です。施術の感じ方には個人差がありますし、当日の状況によっても違いがあると思います。
ただ、今回は処置本数が261本と少なかったため、なんとか耐えられました。
もし前回の437本と同じくらいの本数を処置していたら、かなりつらく感じていたかもしれません。
一方で、見方を変えれば、本数が少ない分、丁寧に施術してもらえたと考えることもできます。
実際、脱毛自体はしっかり行われていました。
痛みの感じ方や施術の手際については少し気になるところがあったものの、今回の施術が不十分だったという印象ではありません。
施術時間はクールダウン込みで約1時間
今回の施術時間は、クールダウンのパックを含めて約1時間でした。
261本の処置に加えて、施術後のクールダウンまで含めた時間です。
施術本数が少なかったこともあり、今回は比較的負担が軽く感じられました。
メンズTBCのスーパー脱毛は、処置する本数によって施術時間や身体への負担も変わってきます。
そのため、契約した本数だけでなく、実際に1回の施術で何本処置するのかがポイントです。
私の場合、前回は437本、今回は261本でした。
今後も施術を続けながら、処置本数や施術後の状態がどう変わっていくのか、記録していきたいと思います。
スタッフの対応は丁寧だった
今回は施術前に10分ほど待たされました。
ただ、スタッフの方はきちんと謝ってくれましたし、施術中も終始丁寧な対応でした。
そのため、待ち時間について特に不満はありません。
施術中の手際については少し気になるところがあったものの、スタッフの対応そのものに問題があったわけではありません。
待ち時間が発生したものの、対応は丁寧だったという印象です。
メンズTBCの追加分2回目を終えて
今回の施術を振り返ると、処置本数は261本で、クールダウンのパックを含めて約1時間でした。
1本あたりの痛みは前回より強く感じましたが、処置本数が少なかったこともあり、施術全体としてはかなり楽でした。
施術直後には少し腫れたものの、翌日には目立たないくらいまで落ち着きました。
前回は鼻の下に処置本数が集中していたため、腫れが目立ったのかもしれません。今回は鼻の下の処置本数が少なかったこともあり、施術後の状態には違いが見られました。
今回の施術では、痛みやスタッフの手際について気になる点はあったものの、脱毛自体はしっかり行われていました。
追加契約した2000本のうち、今回までに処置した本数は、前回の437本と合わせて698本です。
残りは1302本となりました。
まだ追加契約分の施術は続きます。今後も施術本数や痛み、腫れの変化を記録しながら、メンズTBCでの髭脱毛がどう進んでいくのかを記事にしていきたいと思います。
次回の施術では、今回と比べてどのような違いが出るのか。引き続き、実際に体験した内容を記録していきます。

